
株式会社慈眼・秩父札所十一番常楽寺(僧侶(D2C御朱印販売))の事例です。
お客様の課題
遠くにお住まいの方にも御朱印を届けたい。
取り組み
季節や日取りで出す広告を出し分け、販売する御朱印の意味に違いを持たせました。
成果
- リピート顧客も増え、売上が80万円から1,600万円に
- 1か月の購入数: 42人 → 835人
- 売上: 80万円 → 1,600万円
- CPO(顧客の成約単価): 2,330円 → 780円
お客様の声
「御朱印がここまで売れるとは思っていませんでした」
御朱印を遠くにお住まいの方にも届けたいと思って、ECコンサルティングや御朱印プロデュースなどに依頼していましたがなかなか上手くいかず悩んでいました。そこでマーケティング全体の見直しと戦略を相談したところ一気に広がって今では中国、中東を中心に海外からも購入があります。また、認知も広がりお越しいただける参拝者数も増えました。他のサービスでうまくいかなかった方におすすめです。
(株式会社慈眼・秩父札所十一番常楽寺 住職 柴原幸保さま)
※本事例は、JMC代表 千々岩 正之が、Webマーケティング事務所トメハネハライとして手がけたものです。数値は当時のものであり、成果を保証するものではありません。